
ATGT-CORE
イベント参加と、必要な機能へ進むための入口です。
ATGT-CENTRAL / PARTICIPANT BRIEF
情報は届く。答えは、自分たちで見つける。
ATGT-CENTRAL は、運営からの公式情報とイベント機能を受け取り、 X に集まる「あんたがた」の共同攻略を次の行動へつなぐ参加基盤です。
ATGT-CENTRAL / SYSTEM ARCHITECTURE
ATGT-CORE を入口に、届く・問いかける・突撃するための機能へ進みます。

イベント参加と、必要な機能へ進むための入口です。

official updates
運営から届く指令や追加情報を受け取ります。

イベント固有 Bot の反応から手がかりを探ります。

next move
現地・オンライン突撃を実行します。
participant journey
ATGT-CENTRAL と X を行き来しながら、参加者それぞれの発見を攻略につなげます。
01
ATGT-MAIL
運営から届く公式の指示や追加情報を確認する。
02
X
情報を持ち寄り、仲間と読み解いて仮説を立てる。
イベント固有 Bot の反応から手がかりを探る。
04
ATGT-LOCATOR
現地・オンラインで手がかりの先を確かめる。
two channels
役割を分けることで、参加者の発見と運営の情報を迷わずつなげます。
X / あんたがた
情報を持ち寄り、仮説を交わし、みんなで答えに近づくための広場です。
ATGT-CENTRAL
運営から届く公式情報と、イベントごとの機能を受け取り、次の行動へ進む入口です。

ATGT-MAIL / RECEIVE
次の指令、追加のヒント、状況の変化。運営から届くメッセージを確認し、次の行動を判断しよう。
ATGT-CENTRAL 内
指令
01 / 03届いた手がかりを、X で持ち寄る情報とともに読み解こう。
追加情報
02 / 03X に集まる「あんたがた」と確認してください。
通知
03 / 03利用できる突撃方法を確認しよう。

ATGT-MESSAGE / INVESTIGATE
イベントごとに用意された Bot へメッセージを送り、反応を観察しよう。何を、どの順番で、どう尋ねるかが次の手がかりになるかもしれません。
Botとの通信は、イベント攻略のための情報源またはギミックです。
手がかりは、どこにある?
受信した記号を並べ替える。
イベントごとに用意された Bot へ送り、反応を観察する。

ATGT-LOCATOR / MOVE
見つけた情報をもとに、イベントで案内された方法で次の場所へ向かいます。
表示例(架空データ)
FIELD
手がかりをもとに現地へ向かい、位置スキャン。場所を特定し、問いに答えて突撃を成功させよう。
XXXX-XXXXONLINE
突撃先のコードを入手したら、現在地からオンライン突撃。目的地への到着を待ち、現地を探索しよう。
XXXX-XXXXarrival confirmed
突撃に成功すると、新たな情報や画像が開示されます。訪れた場所と、そこで手に入れた情報を記録しよう。
※利用できる突撃方法はイベントによって異なります。
X / collaborate
見つけた手がかりを X に持ち寄れば、別の視点や情報と結びつき、誰かの次の一手を生み出せます。
shared intelligence
ひとつの発見が、まだ見えていない答えへの入口になる。
誰かが見つけた断片は、別の誰かの知識で意味を持ちます。個人の気づきを共有することが、あんたがた全体で突破口を開く力になります。
before you join
イベントの案内と現地のルールを確認し、安全を優先して参加してください。
safety first
無理をせず、周囲を確かめながら挑戦しよう。
参加方法や使える機能、突撃先の案内はイベントによって異なります。届いた公式情報を確認してください。
イベントごとに参加方法や利用できる機能が異なります。
イベント中は ATGT-MAIL(受信 BOX)を随時確認してください。
突撃では位置情報を利用する場合があります。
現地では安全、立入制限、施設のルールを優先してください。
移動しながら端末を操作しないでください。
ATGT-CENTRAL / NEXT SIGNAL
情報を待て。手がかりを見逃すな。公式 X をフォローして、次の告知を待とう。